〜偶像を破壊するために生まれ出でた天使達に捧ぐ〜 

☆イバニーズ時代のデストロイヤーが看板愛器☆

1989年の冬、ギター工房「ソングバード」のパンダさん(遠藤氏)に
15歳の春から愛用している「DT-330」を診てもらった時のこと…
「プロロッカーのトレモロシステムは、フロイドローズのライセンスに
引っ掛からないように工夫されて作られてる」という話を伺ってから
メーカー側のプロダクト事情や、試行錯誤が感じ取れるマイナーチェンジに
作り手の温もりと興味を抱き、デストロイヤーの進化を投影しております☆

あくまでサウンドは60〜70年代Blue Eyed Soul, Psychedelic, Rock'n Roll 嗜好です…(_ _ゞ


DT-330(1)


DT-330(2)


DT-200


DT-380


DT-100


Destroyer'76


DT-670

DT-200(2)
DT-330(3)

DTT-700


☆メジャーブランドに挑む愛器☆

ミーハーである反面、人と同じモノには抵抗を感じていた…。
身の丈に合ったスタイルを探りながら辿り着いたの愛器。
中でも『bizarre』は、作り手の勢いと潔さを感じるモノ。
時にオリジナルを優ってしまう魅力さえあるプロダクトなのかもしれない


202D


RLC65


S80


SG28


Tomahawk

〜各器詳細〜



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